家づくりの前にやることリスト

タマホームで新築検討中ならモデルハウスに行く前に資料請求しよう!

住宅展示場っていくつもモデルハウスを渡り歩かないといけないし、知識がないと商談を進めづらい気がして、最初から敷居が高いイメージありますよね。

お友達のにくきゅう(@nikukyu0834)は、家にいながらタマホームの資料を入手して、スムーズに商談を進めることができたそうです!

 

4人の子どもがいるにくきゅうです!

にくきゅう

 

現在の住まいは一般的な3LDKの賃貸アパート。

子どもが3人のときに引っ越ししてきたので、4人目が生まれることは想定しておらず、他の子どもたちもそれぞれ大きくなって、今の住まいがかなり手狭になってきました。

次の住まいは、自分の理想の部屋数を確保できるローコスト住宅のタマホームに!

そう考えたわたしですが、これまで賃貸アパートにしか住んだことなく、注文住宅はおろか戸建てについてまったく何も知りません。

そこで家にいながら、しかも無料で複数の会社に資料請求できるタウンライフ家づくりのことを聞き、さっそく利用させてもらうことにしました。

今回はその流れと感想をご紹介します。

想像以上にカンタンなんで、すぐにでもスタートできますよ!

にくきゅうが使ったサービスはこちらの「タウンライフ家づくり」です。

 

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タウンライフ家づくりでタマホームの資料請求

申し込みのしかたは、出てくる項目を埋めながら進めるだけでOK。

その項目もぜんぜん難しくありません。

STEP.1
希望する都道府県と市町村を選ぶ
STEP.2
希望世帯や住む予定人数、部屋数など希望の間取りを選ぶ
STEP.3
土地の大きさ、資金予算など資金計画を選ぶ
STEP.4
お客様情報(自分の名前や住所など)を入力
STEP.5
資料請求したい会社にチェックを入れて申し込み

以上の5ステップです。

ステップ4まで入力すると希望する地域に合わせて、自動的にハウスメーカーや工務店がいくつか出てきます。

わたしは子どもが4人と多いので、ローコストでも部屋数を確保できるだろうということでタマホーム株式会社を選びました。

タマホームは、テレビCMも放映されていたので安心感がありました。

申し込み自体はトータルでも5分くらいで終わっちゃいましたね(笑)

そして申し込みが終わってしばらくしたら、タウンライフ家づくりの事務局から下のようなメールが届きます。

タウンライフ家づくりで資料請求したら届いたメール画面

ちゃんと申し込みできているか、確認できるのが親切です。

そのあとはすぐにタマホーム株式会社の担当者から電話が入り、すこしだけ入力内容の確認がありました。

わたしが想像していた担当者のイメージより、ずいぶんやわらかな物腰の方でしたね。

でもちょっとビックリしたのは、こんな質問。

資料がポストに入らないので、玄関先まで直接お持ちしてもいいですか?

営業さん

(あ。これは訪問して勧誘することで、強引に話を進めようという魂胆やな)

にくきゅう

わたしもダテに22年間、営業職に携わっていませんから。

やんわりお断りしたのですが、資料をお渡しするにはどうしても訪問が必要と言い張るので、しかたなく承諾しました。

でも、杞憂に終わりましたね。

翌日になって担当者が資料を持ってこられましたが、時間帯が夜だったこともあってか、インターフォン越しに声掛けがあっただけ。

資料をお持ちしたので、玄関先に置かせていただきます。

営業さん

資料は何事もなく入手できました。

資料請求で届いたタマホームの資料

タマホームの資料は封筒に入って届きました。

タウンライフ家づくりで届いたタマホームの資料

たしかに集合ポストに入りきらないぶ厚さ(笑)

中身はこんなカンジ。

タウンライフ家づくりで届いたタマホームの資料2

  • おすすめの商品パンフレット
  • 間取りプラン
  • 実例集

電話で土地も合わせて探していることを伝えると、そのチラシも同封されていました。

わたしのように戸建てや注文住宅についてまったく知らない素人でも、ちゃんと計画的にプランを考えられるような対応です。

 

タマホームの間取りプラン

タマホームの間取りプランと実例集の一部

写真はタマホームの間取りプランの一部です。

希望していた4LDKの間取りをたくさん見ることができ、イメージが湧いてきました。

タマホームの実例集

タマホームの実例集

実例集は「お互いの生活に配慮した二世帯住宅」とか「家族や仲間が集える防災拠点となる家」など、実際にこだわりを持ってタマホームで家を建てた方の紹介がいっぱい。

 

自分の理想を頭に浮かべながら読むことができて、なんだか夢がどんどん広がる気がしました。

にくきゅう

 

あと電話で担当者から住宅展示場への来場を催促されていて、クオカード3,000円分との引き換え優待券もちゃんと入っていました。

タマホーム展示場でもらえるQUOカード3000円分引換券

タマホームのモデルハウスに行く前に資料請求すれば3000円分のQUOカード引換券がもらえるかも!

 

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タウンライフ家づくりで資料請求する際の注意点

至れり尽くせりのタウンライフ家づくりでのタマホーム資料請求

しかし今回初めて申し込んでみて分かった注意点もあります。

イメージをもっておくこと

まず注文住宅の知識がないにせよ、ある程度のイメージは持っておくこと。

申し込みするときは、たしかに決まった項目に沿って選んで埋めていくだけなんですが、そのときに希望の家の広さや土地の広さを坪数で選ばないといけなかったりするのです。

わたしは4LDKの間取りを希望したのですが、それには一般的にどれくらいの広さが必要なのかまったく知らなかったので、かなり適当に選んでしまいました。

また間取りや予算について具体的に要望を書くスペースも設けられていて、この辺りをきちんと埋めていればもっと具体的な資料がもらえたり、話が進みやすかったのかもしれません。

 

ある程度の営業はあること

担当者と電話で話すのですが、ある程度の営業は覚悟しておいてください。

わたしのときは資料が届いた後も、何度か「展示場へは、いつお越しになられますか」と電話がかかってきました。

結局のところタマホームのモデルハウスへ出向いて詳細を詰めないと、オリジナルの間取りプランや見積は出してもらえないような口ぶりでしたね。

これもほかのハウスメーカーや工務店はちがう対応されるのかもしれませんが、注文住宅に関しての提案がすべて自宅にいながら揃うわけではないようです。

 

会社を最初から絞らないこと

わたしは子どもが多いので「部屋数を確保するならローコスト住宅のタマホーム」というイメージがありました。

そのためタウンライフ家づくりでもタマホームしか資料請求しなかったのです。

しかし実際に資料をもらってみると、他とも比べてみたいと思うようになりました。

せっかく一括資料請求できるサービスなので多くの会社の資料をもらっておいた方がお得だと思います。

タウンライフ家づくりを使った感想まとめ

タマホームに興味はあったものの、4人の子連れでモデルハウスに足を運ぶのは大変なのが目に見えて後回しにしていました。

今回タウンライフ家づくりを使ってみて、家にいながらタマホームの情報(とQUOカード引換券!笑)が手に入り本当に良かった。

わたしのように仕事をなさっている方や、家事や育児に忙しい主婦の方ならなおさらです。

星の数ほどある会社を渡り歩いて、ときには強引に商談を進めようとする営業担当者を振り切り、そうやって入手した資料を見て選んだ会社にまた足を運ぶ……想像するだけで参ってしまいますよね。

でも、商談のほんの入り口である会社選びのための資料集めには時間と労力をかけず、自分の夢を叶えるための本格的な商談に全力を注ぐことは、マイホーム完成までの長い道のりを考えればとても理にかなっていると思います。

最初がスムーズだと、なかなか重い腰が上がらない人も勢いに乗れますしね!

知識もなく時間もない、それでいて納得しながら理想の家づくりを進めたい。

そんな方たちにピッタリのサービスです!

にくきゅう

にくきゅう(@nikukyu0834)ありがとうございました!

にくきゅうが使ったサービスはこちらの「タウンライフ家づくり」です。

 

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